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2007年4月11日 (水)

椎間板ヘルニアの診断は世紀の大チョンボ

3年前に椎間板ヘルニアと診断され、ある公立病院の整形外科へ行けば手術が必要と言われ、他の公立病院の整形外科へ行けば何も問題ない治療することは何もないと言われ、5件ほど病院を替えましたが、医者によって言うことが正反対、まちまち、これほどいい加減な診断をされる病気なのです。これは明らかに医療従事者側に問題があることを証明しています。これほど椎間板ヘルニアというのはいい加減な診断しかできない病気なのです。椎間板という軟骨が神経にあたり痛みが出るとか髄核が神経にあたり痛みが出るというのは実は生理学から見れば矛盾に満ちたものであるのは明白なのにそのような誤った診断が長い間なされてきたことに対し私の経験から見ても憤慨を感じている。続きは次回にします。

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