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2007年11月28日 (水)

タイムマシンのバックアップ索引の作成

上記のタイトルはLeopardで外付けHDDを繋げている場合、自動的に行う。これを実行しているときは、
CPU稼働率が大きくなる。この時に他の作業を行っているとCPUがオーバーフローを起こすのではと心配だ。

索引の作成を実行している時は右上虫眼鏡マークの中心にドットマークが出る。クリックすると進行バーが出てくるので分かる。実行中にアクティビティモニタを見るとCPUがかなり稼働している。

昨日起こったMacBookのトラブルはこれが原因ではない。右上の虫眼鏡で検索していたので索引の作成を実行していたら気が付く。これを実行していないときにオーバーフロー状態になって強制終了するハメになったものです。

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