« 2023年2月 | トップページ | 2023年4月 »

2023年3月

2023年3月30日 (木)

今日もTECの法則発動か

今日もTECの法則が発動しているようです。他、太陽フレアも活発に。

 

20230330-134342
20230330-134358

|

2023年3月29日 (水)

二条城 染井吉野の標本木 #shorts

二条城の満開になった京都市の染井吉野の標本木のshorts動画です。撮影日 2023/03/25 撮影機材 iPhone SE 2nd手持ち。

|

2023年3月28日 (火)

二条城 満開になった染井吉野の標本木など 2023

二条城の満開になった京都市の染井吉野の標本木などの動画です。染井吉野の標本木は最後です。他に山桜も満開です。八重枝垂れ桜も5分咲きとなっていました。曇空です。次の日曜日が雨の予報で土曜日に行きました。後、shorts動画も有ります。撮影日 2023/03/25 撮影機材 iPhone SE 2nd手持ち。

|

2023年3月25日 (土)

車折神社 渓山桜 2023 #shorts

車折神社(くるまざきじんじゃ)で一番、有名な渓仙桜が満開になりました。白い花が特徴です。画家の冨田溪仙が奉納し「渓仙桜(けいぜんさくら)」と名付けられた立派な枝垂桜が有名です。今回はshorts動画です。撮影日 2023/03/22 撮影機材 iPhone SE 2nd手持ち。

|

2023年3月24日 (金)

茨城県柿岡の地磁気擾乱も活発に

茨城県柿岡の地磁気擾乱も活発になっています。臨時情報も出ています。

 

20230324-110840
20230324-110929

|

2023年3月23日 (木)

今日もTECの法則発動か

今日もTECの法則が発動しているようです。

 

20230323-132843

|

2023年3月22日 (水)

車折神社 渓山桜など 2023

車折神社で一番、有名な渓仙桜が満開になりました。白い花が特徴です。画家の冨田溪仙が奉納し「渓仙桜(けいぜんさくら)」と名付けられた立派な枝垂桜が有名です。撮影日 2023/03/22 撮影機材 iPhone SE 2nd手持ち。

|

2023年3月17日 (金)

二条城 梅 2023 #shorts

今回は京都の世界文化遺産の二条城の梅林の様子です。まだ見頃となっていました。shorts動画です。撮影日 2023/03/11 撮影機材 iPhone SE 2nd手持ち。

|

2023年3月15日 (水)

茨城県柿岡の地磁気擾乱も非常に活発

茨城県柿岡の地磁気擾乱も非常に活発になって来ました。

 

20230315-200407

|

今日もTECの法則発動

今日もTECの法則が発動しているようです。

 

20230315-152048

|

2023年3月14日 (火)

今日もTECの法則発動

今日もTECの法則が発動しているようです。

 

20230314-141127

|

2023年3月13日 (月)

今日もTECの法則発動か

今日もTECの法則が発動しているようです。

 

20230313-140658

|

二条城 梅林 2023

今回は京都の世界文化遺産の二条城の梅林の様子です。まだ見頃となっていました。shorts動画も有ります。撮影日 2023/03/11 撮影機材 iPhone SE 2nd手持ち。

|

2023年3月11日 (土)

車折神社 河津桜 2023 #shorts

京都市右京区に有る車折神社(くるまざきじんじゃ)の河津桜のshorts動画です。撮影日 2023/03/09 撮影機材 iPhone SE 2nd手持ち。

|

2023年3月10日 (金)

今日もTECの法則発動

今日もTECの法則が発動しているようです。

 

20230310-124059

|

車折神社 玉垣と枝垂れ梅と河津桜 2023

京都市右京区に有る車折神社(くるまざきじんじゃ)の芸能人の玉垣と枝垂れ梅と河津桜です。車折神社の中に芸能神社が有ります。河津桜は京都市右京区では、この車折神社だけです。撮影日 2023/03/09 撮影機材 iPhone SE 2nd手持ち。shorts動画も有ります。

|

2023年3月 9日 (木)

今日もTECの法則発動

今日もTECの法則が発動しているようです。

 

20230309-184911

|

2023年3月 7日 (火)

京都 無鄰菴 2023 動画版

これは動画です。無鄰菴(むりんあん)は、1894〜1896年に造営された明治・大正時代の政治家、山縣有朋の別荘です。庭園と母屋・洋館・茶室の3つの建物によって構成されており、庭園は施主山縣有朋の指示に基づいて、七代目小川治兵衛により作庭された近代日本庭園の傑作。それまでの池を海に、岩を島に見立てる象徴主義的な庭園から、里山の風景や小川そのもののような躍動的な流れをもつ自然主義的な新しい庭園観により造営されました。南禅寺界隈別荘群の中で唯一通年公開されている庭園で1951年に国の名勝に指定されています。洋館の2階には、伊藤博文らと山縣有朋が日露開戦に向けて話し合った「無鄰菴会議」に使われた部屋があり、当日の様子を今に伝えます。撮影日2023/02/21 撮影機材 iPhone SE 2nd。

|

2023年3月 6日 (月)

太陽フレアも活発な状況が続いています

太陽フレアも活発な状況が続いています。

 

20230306-185402

|

« 2023年2月 | トップページ | 2023年4月 »